史緒のふみょふみょ日記

日々是口実

明けまして おめでとうございます

本年もどうぞよろしくお願いいたします。

たぬきは蕎麦・・・

machakakigori

立秋は過ぎたものの、まだまだ暑い日が続きますね…
とりあえず、史緒は元気にしております。
この暑さにも、一向に痩せる気配はありませぬ…(ーー;)

今のところ、どうにかこうにか、ふた山くらい、越えたところ。
まだ、この後、私にしたらエベレスト級?
の山が待ち構えているのだけれど、とりあえず今日は忘れとこう。

今日のお昼に「冷やしたぬきうどん」、
というものを食べたのだけど、
この「たぬきうどん」というものには、
東京に暮らして10年以上経てども、まだ慣れない。

関西人にとって、「たぬき」は蕎麦だし、
おあげさんがのっていなければならない。
目の前にあるそれは、「ハイカラうどん」なのだ。

で、写真は「たぬきうどん」とは全然関係ない、
『たいやきやゆい』さんの抹茶あずきミルク。
たいやきやなのにかき氷。
夏の間だけ「こおりや」さんです。

先月末の、歩いてるだけでも倒れそうな暑い日に頂きました。
オアシスでした。
ふんわりと削られた氷は口の中で優しくとけて、
至福の時を味わいました…

たいやきやさんだけあって、あんこが美味しい♪

ゴルシはただの女好き、という視点からの一考察(笑

※競馬の嫌いな方はスルーしてね…

早いもので、あの歓声とため息(一部笑い)の宝塚記念からもう1週間以上が経ってしまった。

私はといえば、
「正直このレースはよくわかんないから買わないわ」
と決めて、勝てないと思うけど勝ってほしい「ヌーヴォレコルト」に希望の単勝100円、
パドックですごくよくみえた「レッドデイヴィス」の複勝100円、
調教その他、今回かなり勝負入ってるじゃん、の「デニムアンドルビー」の単勝100円、
計300円の馬券を握りしめていた・・・
ので、レースそのものはかなり楽しめた。
というか、ちょっと悔しかった(笑

ゴールドシップの大出遅れについては、誰が悪い、彼が悪いと、
まあ、あらゆる方面にその原因を見出そうとしている方々が、
あちこちでいろんなことを仰っておりますが…
なんだか殺伐としてて、やだなぁ・・と思ってた。

ら、ちょっと面白い話を小耳に挟んだ。
「ゴルシは女好き(牝馬好き・・?)」だと。
ので、ちょっといろいろ検証してみた。

あまり真剣に読まないでね~戯言よ…(笑

———————————-

<史緒の結論>

ゴールドシップはええかっこしいの女好き。
デニムアンドルビーがタイプらしい。

*****

まずは、件の『宝塚記念』

ゴルシは8枠15番。
両隣りは?と見ると右手14番は「トーホウジャッカル」。

「なんや、男かよ・・・」
左手は?16番「ラブリーデイ」
「なんやねん、またお前かよ。
 あ~あ、やる気でねぇ~」

というわけで、大きく出遅れて、ふと前をみると、
「おいおい、デニムちゃんが走ってるやないか。
 あいかわらず、ええ女やなぁ…」

と、後ろからいったデニムを必死で追いかける、追いかける、追いかける、
追いついた・・?

かに思えたが・・・
ついついデニムちゃんに見惚れてたら、
「フンっ、あんたなんかに興味ないわ」
とデニムちゃんは行ってしまった・・
「ああ、もうええわ、俺。」

すっかりやる気をなくしたゴルシ、あえなく15着。

————–

ここから遡ります。

『天皇賞(春)』2015年

ゴルシは1枠1番。隣りは・・「カレンミロティック(煽馬)」

「あれ、女の子・・・ちゃうんかいな?
 ゲート、いややなぁ。
 確かさっき、デニムちゃんおったのに、どこいったんやろ?
 デニムちゃん、探さな・・・(6枠12番)
 しゃあない、走るか。」

「あ、デニムちゃん、前走ってるやん。
 おい、キズナ、おまえちょっと邪魔やて。
 のいてんか、デニムちゃんが見えへんやないか。」

デニムの斜め後ろを行くキズナにちょっと嫉妬心が芽生えたか、
キズナを抜いてデニムに並びかけるゴルシ。

「見ててや、デニムちゃん。俺、今日はちょっとがんばるわ。」

と、ええかっこしいのゴルシはがぜんやる気を出して何故か1着。

※馬にとって狭いゲートに入れられるのは、相当なストレスのかかることなのです。

*****
『阪神大賞典』2015年

「あ、今日もデニムちゃん、一緒に走るんやな。
 俺、頑張るからな。見とってや。
 このレース終ったら、デートせえへんか?
 一等賞になったら、デートしてな。」

デニムにいいとこ見せたいゴルシは、
ずっとデニムのちょっと前を走ってたら、
なんかわかんないけど勝っちゃったよ~。
(1着)

*****
『アメリカジョッキーカップ』2015年

「男ばっかりのレースなんて、端からやる気ないし・・・」
(7着)

*****
『有馬記念』2014年

「ぅわあ、今日は女の子がぎょうさんおるわ。
 デニムちゃんの他にもジェンティルちゃんにラキシスちゃん、
 ヴィルシーナちゃんにマンボちゃんも・・
 ああ、今日は楽しいなぁ・・・俺、がんばっちゃうもんね。」

「ぅわあああああ。
 ジェンティルちゃん、強いわ。
 俺、ええとこ見せよと思て頑張ったけど、
 追いつかれへんかったわ。
 ああ、でもかっこええなぁ、ジェンティルちゃん。
 これで最後なんやて。もう逢われへんのかなぁ・・・」
(3着)

*****
『凱旋門賞』2014年

やっぱり、日本の女の子がええわ。
外国の女の子はキンチョーすんねん。
(14着)

*****
『札幌記念』2014年

「えらい可愛らしい子がおるで。
 ハープちゃんていうんか。
 まだ若いし、ほんま、可愛らしいなぁ。」

ついつい見惚れてたゴルシ。
ハープスターはとてもお尻のきれいな子でした。

「なんかわからんけど2着になってもたわ。
 ずっと後ろから見てたかってん。ほんま、綺麗な娘やなぁ…」

*****
『宝塚記念』2014年

「ジェンティルちゃん、ヴィルシーナちゃん、
 デニムちゃんにマンボちゃんも。
 がんばるし、俺。
 女の子にいいとこ見せんなんし。」
(1着)

*****
『天皇賞(春)』2014年

「男ばっかりのレースでやる気だせるかいな。」
(7着)

*****
『阪神大賞典』2014年

「男ばっかやけどな。
 メンバー少ないし。
 さすがにこの面子では負ける訳には、いかんわな。
 俺、これでもGⅠ馬やし。」
(1着)

*****
『有馬記念』2013年

「今年は男ばっかやし。
 女の子おらんかったら、やっぱりやる気がいまいちな~。」
(3着)

————–

と、アホなことはこれくらいにしておきます(笑
しょもない記事でごめんなさい・・です<(_ _)>

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あけまして おめでとうございます

2015年 年賀

あけまして おめでとうございます

旧年中は大変お世話になりました。
まだまだ未熟な私どもを支え、応援してくださったみなさまに、
心から深く感謝申し上げます。

今年も、一歩一歩、前に進んでいけるよう、
頑張っていきたいと思っております。

本年もどうぞよろしくお願いいたします。

2015年元旦
る・ぐらんふーる

月の光・・

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昨日の皆既月食・・
写真は、ちょっと、いまいちだったけど・・

どうして私たちはこれほどまでに、
月に惹かれるのだろうか。

太古より、数え切れないほど多くの人が月を見て、
いろんなことを想い、考えてきたに違いない。

自ら発光することのない月が、
いつもあれほど明るい光を放っているのは、
照らしてくれる存在があってのこと。。

ちょっとズルいではないか、
などと思わなくもないが・・(笑

逞しい・・

自転車置き場をみたら、こんなところにセミの抜け殻が・・
自転車用のチャイルドシート。


蝉の抜け殻

こんなところまで、どうやって辿り着いたのだろう・・
よく見てみると、かなり複雑に部品が組み合わさってるので、
木を登るように真っ直ぐには登れなかったはず。

抜け殻になってる、
のだからどうやら無事、羽化できたのだろう。

なんて逞しいんだ・・・

今年の夏は、どういうわけか羽化する前に力尽きて、
蟻の命の糧になってしまった幼虫を沢山見た。

ここ2,3年のうちに、周囲の高い木が、
次々に切り倒されたこともあるのかもしれない。

土から出てきたら、あれ、木がなかったよ・・
みたいな?

適当な場所を見つけるまでに、
力尽きてしまったんだろう。

それでも、すごいなあ、って思ったのは、
もう、いまにもヒユンってなりそうな草の茎だったり、
建物の壁をよじ登ってたり。

いろんなところで羽化しているのがいるってこと。

たまたま、の運に左右されることも、多分にあるのだろうけれど。

にしても、この自転車のチャイルドシートは、
かなり難易度が高い!
と思うのであります。

まだ、たまに蜩が鳴いてたりしますが。

そろそろ秋の虫たちにバトンタッチ、ですね・・・

君の名は・・?

ヘクソカズラ、ワルナスビ、ヤブカラシ・・
人が付けた名前だけど。
ちょっとひどいよね~、って時々思う。

へくそかずら

ヘクソカズラはその臭いからつけられた名前だというけれど。
それは彼らが彼らなりに生き延びるために身に着けたものだったんだろうな・・
実は私はこの花を臭いと思ったことはないのだけれど、
何かしたら臭うんだろうか?揉むとか…?

わるなすび

ワルナスビって、茄子の花に似てるけどね、
茄子は生らない(笑
実は生るけど、たぶん食べられない。
てか、毒があるみたい。
棘があって、足に引っかけたりすると、結構痛かったりする。
繁殖力が強くて、他を駆逐してしまうらしい。
でも、それも、彼らには彼らなりの理由があるんだろう・・・

やぶからし

ヤブカラシ(藪枯らし)はその名の通り、
ツルやヒゲを伸ばして、他の植物に巻きついて一面にはびこる。
ほおっておけば、辺りはすぐに荒れてしまう。
別名、ビンボウカズラともいうらしい。
けど、赤い可愛い花をつける。
ブンブンがよく止まっていたので、
小さいころは、ブンブンの花、なんて呼んでた。
美味しい蜜が豊富らしく、蝶もよく止まっている。
これは薬にもなるらしい。

人は自分たちにとって都合の悪いものは排除しようとする。
そりゃあ、そうだろう。
私だって、もし何か植物を育てていて、
その成長を妨げる雑草が生えてきたら、
やっぱり、必死になって駆除するのかもしれない。

でも・・・

もっと愛らしい名前、つけてあげられなかったのかなぁ、って。
だって、彼らだって、精一杯、生きてるんだもんなぁ、って。
そんなことも思ったりする。
どんな名前で呼ばれるかって、
案外、大切なのかもしれないなぁ、とかとも思う。

いろんなものがまじりあって、この世界ができていて。
都合が悪いから排除する、のではなくって。

人にとって都合の悪いものでも、
それが存在するには、やっぱり何か理由があって。

なにかもっと上手く共存できればいいのにな、とか。

なんか、そんな取りとめもないことを考えていた・・

出逢い・・・

プチパピエ3号「ビターチョコレート味」

『プチパピエ』に短歌とエッセイをお書き頂いている、
酒井景二朗さんとの出逢い…

それはもう、ズバリ!
史緒が惚れました…(笑

五十嵐きよみさんが主催される、
「題詠blog」というのがあります。
毎年、300名以上の方が参加されている、短歌の投稿サイトです。
年の初めに公募された100のお題で順番に短歌を詠んでいく、
というものです。

結局、忙しさにかまけて最後まで完走はできなかったのですが、
ある時、ちょっとそれに参加してみようと思い、走りだしたのです。

すると、やはり他の参加者の方が、
どんな短歌を詠んでらっしゃるのか、
気になりますから、遡ってみてみるわけです。

同じお題でも、これほど多様な受け止め方があるのかと、
それはそれで、とても面白いのですが、
そうしているうちに、いいなぁ、好きだなぁ、
と思う短歌の作者が、大抵、何人かの同じ方だったりするわけです。

その中のお一人が、酒井景二朗さんでした。

なんで、この人の短歌は、私の心の抽斗の、
ちょっとチクチクするようなところに
引っかかったまま外れないんだろう…?

そのうち、なにかのきっかけで、
酒井さんがtwitterをされているのを知り、
思い切って話しかけて、
お友達になってもらったのでした…

酒井さんのサイトなども見てみると、
様々な分野の創作が掲載してあって、
これがまた、面白くて。
なんて多彩でユニークな方なんだろう…
と思っていたものですから、
『プチパピエ』の創刊を決めた時に、
お願いしないわけには、いきません。

twitterで、
「雨が降ってきた」とか、
「夕陽がきれい」とか、
呟くタイミングがあまりに一致するので、
あれれ?と思っていたら、
実は、思いの外、近くにいらっしゃって、
生活圏が同じといいますか、
それも、ちょっと可笑しかったり。
縁、ですね…

原稿のお願いをするためにお逢いしたら、
本当に抽斗の多い方で、
原稿も快く引き受けて下さり、
とても楽しい時間を過ごせました。

酒井さんの、
ちょっと酸っぱいような、
時には、初恋の痛み、みたいな感じのする、
恋のようで、恋でないような、
そんな短歌が好きだったりします。
(なんか、よくわかんない表現ですね・・苦笑)

酒井さんのサイトはこちら…
http://keijirou.littlestar.jp/

さて、『プチパピエ』3号、「ビターチョコレート味」。
とても大切にされていた腕時計を失くしてしまわれたとか。
その哀しみが、ヒシと伝わって参ります…

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『プチパピエ』3号発売中!

1冊 648円 (送料・税込み)
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『プチパピエ』創刊号「いちごソーダ味」はお陰様で完売いたしました。
2号「ジンジャーミルクティー味」は、
若干、在庫がございます。ご希望の方はお早めに。

黒猫さんとの出逢い…

実は…
よく覚えていないのです…

きっかけは、なんだったのだろう?
いつの間にかmixiではマイミクになっていたし、
う~ん…

初めて実際にお逢いしたのは、
たぶん、数年前に相方さんが五行歌の仲間と銀座で「軋」展、
というグループ展に参加した時だったかと。

但し・・・
その時、私は彼女が同伴していた、
当時まだ小さかった息子くんの遊び相手をずっとしていたように記憶している。

なので、黒猫さんとは、
これといって、お話をした記憶がないのです。

相方さんが、いつ、黒猫さんと知り合ったのか、
どういう経緯だったのか、
も、はて、私はよくわかっていなくて、
案外、彼の方もわかってないのかも、しれない…

黒猫さん…
五行歌では、「波那」という名前を使ってらっしゃるが、
さて、歌会などでお会いするようになったのは、
もっと、ずっと後のようにも、思えるし…

かつて彼女は、BK1という書店サイトで書評を書いてらして、
(残念ながら、今はなくなってしまいました)
休刊中の『グランパピエ』創刊の際に、書評の執筆をお願いしたあたりから、
お付き合いが深まっていったように思うのですが…

なんとなく、黒猫さんは、黒猫さんだけに、
そっと忍び寄ってくるのがお上手なのかしら・・
なんてね…

いつの間にか、す~っと、ごく自然に近づいてこられて、
そこにずっと前からいるような、
そんな不思議な空気を纏った人、なのだわ、きっと。

とても真面目で、いろんなことに、とても丁寧な女性である。
ガサツな私は、ちょっと見習わなくちゃ、なのです。

『プチパピエ』の創刊にあたっては、
「妄想日記を書いて欲しいの…」
と、書評とは或る意味真逆のリクエストをしてみた。

「え?妄想ですか…?」

「うん、妄想。妄想だから、なんでもありよ、ふふふ…」

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『プチパピエ』2号発売中!

1冊 630円 (送料・税込み)
  136mm×148mm 中綴じ 36ページ
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なお、創刊号は若干、在庫がございます。
ご購読希望の方は、ご連絡ください。

『Petit Papier』第2号 ジンジャーミルクティー味

プチパピエ2号表紙

『Petit Papier』第2号
ジンジャーミルクティー味 できました!!

今回はジンジャーミルクティー味。
甘さの中にも、ちょっとスパイスの効いた味です。

寒い夜には、あたたまります。
『Petit Papier』ジンジャーミルクティー味を一杯どうぞ…

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『Petit Papier』第2号 ジンジャーミルクティー味

◆ Photo & Words
  モノクロームの憧憬 * youquico

◆ 短 歌
  陳(ひねむしろ)蓆 ― 旅愁 ― * 酒井 景二朗

◆ ショート・ストーリー
  猫柳は花開きながら眠る
    わたしたちはこうして手を繋ぐ * 松原 ゆう

◆ レポート
  逢いにゆく旅  * Jem mama
    ― 偉大なる功労馬を巡って ―
   愛犬ジェムが教えてくれたこと  

◆ インプレッション・ストーリー
  エル・パソ・デル・ノルテ *  黒 猫
      ― 赤い屋根の小屋 ―

◆ 風邪薬
  犬が効く * ま のすけ

◆ 日 記
  アマエルのつつがなき一日 * アマエル

※今月からJem mamaさんの
「逢いにゆく旅」― 偉大なる功労馬を巡って ―
の連載が始まりました。
功労馬(引退したGI馬などなど)に逢いにいったお話を書いて下さいます。
競馬ファンだけでなく、競馬にご興味のない方でも楽しんでいただけると思います。
そして、命についても、ちょっぴり考えてみたいコーナーです。
ぜひぜひ、お読みくださいませ。

※寝冬さんによる『時の鏡函』は、今月は都合によりお休みさせて頂きました。
楽しみにして下さっていた皆さまには申し訳ございませんが、どうぞご了承ください。

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